2004-4-5月

初めてカフェという場所で行った展覧会。またこれは初めての大作展でもあった。
巨大なカフェ空間に現れた巨大な絵画は、
アートに興味のある人もそうでない人も巻き込んで大反響を呼んだ。
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場所 Fireking Cafe   会期/ 4/1〜5/5    作品数 / 13作品

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2004-2月

『24時』は究極を意味する。『サイコロ』は娯楽の象徴。 
第1回目の個展より10年。
これは創作が僕の究極の愉しみであるという、当たり前のことを改めて宣言する展覧会である。
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レヴュ−を読む
. 場所 K.S GALLERY .会期/2週間  作品数 / 40作品

2003-5月

人は昔から数字に意味を求めた。

今回のタイトルにもある『7』という数字だけでも様々だ。

だけどその根底にあるのは、7が『完全な数字』という概念だ。

世界と宇宙、生命とか死、幸福と神だなど、そのスケールが特徴だ。

それにあやかり、今回の7回目の個展にはAmulet Sevenというタイトルをつけた。

上野陽介の7回目の魔法、ご覧あれ。

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.場所 マキイマサルファインアーツ 会期/2週間  油彩画、アクリル画、ペン画、オブジェなど70作品  会期/2週間

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2003-2月

東京で開催された初めての展覧会。 ペインティングやペン画、デッサンなどで脳内の風景を形として現した。 ちなみにタイトルのFantascapeは、Fantasy(幻想)とLandscape(風景)をひとつにした造語である。 .  

場所 GARAGE-B 会期/2週間  油彩、アクリル、ペン画、デッサンなど48作品

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2001-9月
山口県で開催された博覧会「きらら博」に25点の作品を出品。
主に学生時代のペインティングが、5万人を超える来場者と対峙した。
開催の2日前にニューヨークで起きた悪夢「911」を題材にした作品に多くの人が足を止めた。

場所『きらら博』  会期/一週間 油彩.、アクリル画 25作品

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2001-8月

帰国後 初の展覧会は、故郷 下関で行われた。

作品数は70点を超え、過去の上野陽介展で最大の展示量となった。

ペインティングの他にオブジェやプリントなども出品され、グッズなども販売された。

2001年、夏。修行時代(学生時代)の集大成とも言えるショウだった。

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